Monday, October 26, 2015

10/25 ハロウィンナイト個別握手会

1年前の今日、私はチームS公演に初めて入り、初めて杏実ちゃんのパフォーマンスを見て、「これは推せるゾ!」と直感的に思ったのです。

そう、今日は宮前さんを推し始めてちょうど一年なんです。

それからというもの、毎日が楽しくて仕方がない。
そして今日の握手はとりわけ、楽しかったです。


昨日は、咲子満開さんの生誕祭をやりまして、その流れで私の家から4人のヲタクと共に会場入り。私は3部からだったんで、2部の間は生誕メッセージを書いてました。

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3部。満開さんと連番をしました。(と言っても連番要素は特になし。)

菅原茉椰

黒のセーラー服でした。サインは当たらず。
となりのりょーはちゃんがクソ可愛かったです(小声)

菅 「こんにちは!」
こ 「まーやんの名付け親の神門ちゃんが卒業するじゃん?」
菅 「はい…。」(すごいさみしそうな顔で)
こ 「寂しくない?」
菅 「はい…。んー。」
(剥がし)
菅 「んー。卒業するの2日前に突然知らされたんです…。」
こ 「あぁ、そうだったんだぁ。」

すごいさびしそうな表情でした。
以前神門ちゃんと握手をした際、神門ちゃんが隣に菅原を置き、菅原の紹介をしていました。
他にもブログなどでも二人の交流はみうけられたので、神門ちゃんの話題を切り出さずにはいられませんでした。
でも事前に卒業のこと、言ってたんだねぇ。

ちなみにツイッターで見た情報ですが、このセーラー服はもとは神門ちゃんからもらったのだとか。

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その後パシフィコ2階のうどん屋で昼ご飯を食べます。
4部にはたごんが控えてたので、知り合いのヲタクに「うどんたべいくー??」(はたごんの自己紹介より)と煽り、
「うどん食った後で、はたごんと讃岐うどんより博多うどんのほうがいいと喧嘩を売る!」と意気込む私。
なのになぜか山菜“そば”を頼んでいました←
注文後にそのミスに気付くという。

そんな流れの中での4部。

高畑結希

黒系の服。
2枚だしするもサインは引けず。
あれ?はたごんレーンの周りの人、みんなサイン引いてない?まじかよ…。

高 「はたごんです。」
こ 「今日はたごん行くのめっちゃ楽しみでさ、興奮して昼ごはんうどん食べようと思ってうどん屋行ったのさ。」
高 「おっ。」
こ 「でも出てきたのが蕎麦だったのよw 間違って頼んじゃったw」
高 「結局そば食べちやったんですか?」
こ 「食べちゃったよ。」
高 「ええ〜。そうなのかぁ。」
こ 「でもうどん本当に好きだから今度うどんについて話しよう!」
高 「うどんの話ね、話しましょう!また来てね!」

なぜ彼女は蕎麦を食べた私を女神のような温かいほほえみで迎えてくれるのか!!
研究生公演でも他の研究生に対し、優しい眼差しをくべるはたごん。
それを体感できた私はなんて幸せなのでしょう。

うどん論争を吹っ掛けるのは今度にします。

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5部

二村春香

初めてのはるたむです。
公演で強く印象に残っていて、いつかは握手をするんだ、たむたむするんだ、春の香りに誘われるんだ(はるたむの自己紹介より)、と思ってました。
印象的な丸眼鏡で公演のはるたむとは一見違った雰囲気。でもこれも良い。
ちなみにサインは外れました。11連敗。

こ 「はじめまして。」
二 「こんにちは。」
こ 「S公演での狼とプライド、ほんと好きなんですよ。」
二 「え〜ありがとうございます!公演当てて来てください!」
こ 「二ヶ月に一度くらい見に行ってるよ〜!また見に行きます!」

「こ」と「二」、形が似てて判別難し過ぎワロタ。
凄く積極的にニコニコして話を聞いてくれたので好印象です。
継続して握手をするかどうかは置いといて、本当に行って良かったなぁと。

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6部

宮前杏実①

かなり混雑していました。
人気だなぁと思うと同時に、なんで本店はまだ1部制なんだろうなぁ。部数増やしてもいいんじゃないの~?と思ってしまいます。

今日は可愛かったな~。
かわいらしいお団子ヘア、そして来てた服がですねェ、胸元が緩くて…
いや、なんでもありません。

お団子ヘアに関しては事前にぐぐたすで相談があったんです。
なのでこの投稿をネタにまず1度。
サイン?何それおいしいの?

こ 「結局おだんごにしたんだねー」
宮 「そうなの。」
こ 「どこが不安やったと?」
宮 「ここ。膨らんじゃう。」
こ 「そうなのかぁ。髪のことはよくわかんないけど、…でも可愛いよ!お団子ヘア好き!」
宮 「ありがとー。」

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宮前杏実② (助さんとの連番)

前の方がサインを引き当てているのを羨望のまなざしで見つめていました。
私?13連敗ですよ!
サイン会のはずなのに結局サイン当たってくれないんだもん。
拗ねながら、雨。(まあ外は快晴なのですが)

宮前界隈の方でも9枚出しでサイン0、13枚出しでサイン0とかいらっしゃって、そのネタでいろいろと盛り上がることが出来ました。
界隈の方と話す機会が少なかったので、こういうきっかけを与えてくれて逆にありがたかったと言うべきなんでしょう。

さて、前の方の握手の様子を見ていると、
宮前さんは、サインを書く→(お時間でーす)→サインを乾かす→裏面の相談をする→裏面のサインを書く→裏面のサインを乾かす→(握手お願いしまーす)→サインを渡す。
という流れで、ものすごく長い時間を費やしてくれていて、「嗚呼なんてサービス精神旺盛な子なんだ…」と思わずにはいられない。
「一枚くらい欲しかったなぁ」と思わず苦笑いし、そして膝を抱える私。
それをちらちら見てる宮前さん。

そして私の出番。

宮 「またサイン落ちたのーwww」(ニヤニヤしながら)
こ 「はぁ……、そうなんだよ!もうさ、ショックだからこれから杏実ちゃんトッピングのココイチ、10辛で食べいくw」
宮 「えぇ~?食べれるの~?」
こ 「いやぁ、やけっぱちだよw あ、また、握手行きますね!」
宮 「よろしく!」

いじられるの最高すぎた。
まぁショックそうなのが明らかに表情に出てたんでしょう←
「また」という表現でしたし、そろそろ宮前さんに顔は覚えられたのかなぁというのもなんかうれしい。
サインという形ではないですが、良い思い出を頂くことが出来ました。

そして助さんが握手をしたようですが、これもまた嬉しい事件が。
以前満開さん連れて行った時に「次の人釣ってあげて~」と頼んだのですが、その際は「私釣るの苦手だから〜」と、わりといつも通りの対応だった訳です。

でも今回は「釣って」とか全く頼みもしなかったし、そもそも次の人が友達とは一言も伝えていない。宮前さんの観察眼と、指切りとかいう釣りを準備してきてるという成長にびっくりしました。

そしてなんかうれしかったのです。
「知り合い連れてくる人だ」と認知されてるんじゃないかって。
まぁ勘違いかもだけど。

当然認知なんてものを目的に握手いっているわけではないんですが、自分の握手のことも含め、認知によって握手会での会話が一次元上の段階上がるということを実感できる一瞬でした。



以上、とても楽しく握手をすることができました。

大本営発表。


12月のカンガルーをSKE48のリクアワで1位にしたい!
いやしましょう!!

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